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<議会の日程> 詳しくは議会事務局 042-387-9947 へ
4/10(火)議会運営委員会
19(木)議会運営委員会
5/ 7(月)庁舎建設等調査特別委員会
9(水)ごみ処理施設建設等調査特別委員会
10(月)議会運営委員会
14(月)総務企画委員会
18(金)議会運営委員会
21(月)厚生文教委員会
22(火)建設環境委員会
29(火)議会運営委員会・公聴会(議員定数)
31(木)第2回定例会初日の本会議
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2012.5.5 岩波書店「科学」5月号に“座談会”掲載 |
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5月1日発行の岩波書店の雑誌「科学」5月号で、「市民が測る意味」というテーマの座談会が掲載されています。
メンバーは、3.11後、福島での測定活動を続けている市民放射能測定所理事長の丸森あやさんと、チェルノブイリ後に高木仁三郎さんとの共著で発行した「食卓に上がった死の灰(放射能)」が再発行されている原子力資料情報室の渡辺美紀子さんと、漢人の3人です。ぜひご覧ください。
http://www.iwanami.co.jp/kagaku/
3月議会報告の市議会レポートも発行しました。

*チラシのPDFファイルは → こちらから
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2012.4.26 5/13(日)小金井市議会・議会報告会を開催 |
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小金井市議会では、もっと市民に身近な議会にしていくために「議会基本条例」を策定中です。その参考とするために議会報告会を試行的に開催します。
議会報告会は、議会が市民に直接、報告・説明し、議会活動や市政に対する意見・要望・提言などをうかがい、議員と市民がお互い自由な形で情報や意見を交換し、理解を深めあう場です。
ぜひ、ご参加ください!

*チラシのPDFファイルは → こちら
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2012.3.25 3月議会終了&議員研修会&市民懇談会 |
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第1回定例会(3月議会)は会期延長して24(土)午前2:00に終了しました。
続いて、本日25日は公開の議員研修会と市民懇談会を開催しました。研修会は議会基本条例を全国で初めて制定した北海道栗山町議会の元議会事務長の中尾修さんのお話し、懇談会は「議会ざっくばらんトーク」と題してのグループトークでしたが、市民の参加者も多く、それぞれに、なかなか有意義な会でした。
議員研修会はユーストリームの録画でご覧になれます。(ご本人からの要請で一般公開は中止になってしまいました。ぜひ、講師に招いて生のお話を聞いてください…3/30追記)
http://www.ustream.tv/recorded/21346184 中尾さんのお話は栗山町での実践と、現在の東京財団研究員としての調査・研修を背景に、ユーモアと説得力たっぷりのうえに、小金井での議会基本条例の策定にも具体的に大いに参考になる内容でした。
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2012.3.7 3.18さよなら原発!小金井パレード |
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一回目の6/12は子どももあわせて500人が参加。
二回目の9/19は都内で大きな集まりがあったにも関わらず200人が参加。
都心でのデモとはひと味違い、地元を子どもといっしょに
歩きながら地域から脱原発を訴えていきます。
原発が無くなるまで継続していこうという、小さな子どもを
持つ親やおとなたちの強い思いで続けられています。
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3.11からもうすぐ一年
鎮魂の祈りも込めて第3回の小金井パレードを予定しています。
被災地のことを決して忘れないように。
これ以上、負の遺産をこどもたちに残さないように。
孫の孫まで、美しい日本、青い地球で過ごすことが出来るように。
日時 3月18日(日)
14時00分 こどもの命を守る集い
14時30分 パレード出発
15時15分 パレード終了
集合・解散 ジャノメ跡地
(正式名称は「中町三丁目暫定広場」通称「ジャノメ跡地」です。
住所は東京都小金井市中町3−19)
「こどもの命を守る集い」後援:小金井市教育委員会
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主催:さよなら原発!小金井パレード
連絡先
電 話 090−6486−0863 http://koganeiparade.jugem.jp/
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2012.2.20 第1回定例議会スタート |
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今日から、稲葉元→現市長のもとでの定例議会が始まりました。
市議会れぽーとを作成しましたので、ご覧ください。→こちら
■日曜議会 2/26(日)10:00〜
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稲葉市長の施政方針(新年度の市政運営の基本的な方針)に対して、会派ごとに質問します。
10:00-11:10 民主・社民クラブ
11:10-12:20 公明党
13:20-15:00 みどり・市民ネット
・漢人 市民の「新しい市政」を求める思いに応える市政運営を
*なぜ一年間に2回の市長選を行うことになったのか
*4月12月それぞれの市長選挙が示した市民の意思
・片山 大震災と原発事故以降の社会と市の役割
・田頭 参加と協働
・渡辺 ごみ/財政問題
・青木 市民生活直撃のダブル値上げの責任
15:30-16:40 自由民主党
16:40-17:05 改革連合
17:15-18:25 共産党
■漢人の一般質問 3/2(金)10:00〜
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1.性的マイノリティーへの理解と支援はすすんでいるか
(1)差別・偏見・社会的不利益などの基本的認識について
(2)男女平等、子ども施策等の計画への明記を
(3)総合相談窓口の明記と職員研修を
(4)学校における取組みについて
2.子どもたちを「内部被ばく」から守るために
(1)食品の放射能汚染と内部被ばくに関する市長の見解を問う
(2)給食の放射能測定の回数増と、独自基準の設定を
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2012.1.20 本を出すことになりました。 |
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来月10日から店頭に並ぶ予定です。
ちょっと大そうなタイトルですが、手に取りやすい、読みやすい本ができそうです。
菅谷市長から監修者としていただいた「はじめに」にも勇気づけられます。
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「内部被ばく」こうすれば防げる!
放射能を21年間測り続けた女性市議からのアドバイス
著者 漢人明子
監修 菅谷 昭
長野県松本市長
チェルノブイリ原発事故後5年半ベラルーシで医療活動
定価 1200 円+税
発行 2012 年2 月10 日
文藝春秋 刊 →
文藝春秋社・2月の新刊
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小金井市では、25年前のチェルノブイリ原発事故を受けて、2年後、市民が市議会に放射能測定器購入の陳情書を提出し、2か月後に採択されました(最終署名数2000)。私たちは「小金井に放射能測定室を作る会」(後に作った会に改名)を発足し、さらに2年半の市との話し合いを経てやっと測定を開始。以降、「小金井市放射能測定器運営連絡協議会」として、21年間測定を続けてきました。
昨年3月11日の東日本大震災・福島第一原発の事故による新たな放射能汚染が進行するなか、放射能測定室には様々な質問や不安の声が寄せられています。
放射能との付き合い方を市民感覚からアドバイスする25のQ&Aを中心に、たんぽぽ舎の放射能測定室からのたくさんのデータや、わかりやすい資料なども掲載しています。
★「文藝春秋」3月号に菅谷昭・松本市長が「先見性に、心からの敬意」という書評を書いてくださいました。→
こちらをクリック
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